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2007.07.02
これがゾーブ(ZORB)だー!
☆人気blogランキング☆
オーストラリア在住の『kazraaschさん』から頂いたコメントにありました
「大きなゴムボールの中にはいって丘を一気に駆け抜けるヤツ」とはまさにこれの事です!
その名もゾーブ(ZORB)です。
ゾーブはニュージーランドで考案された新しいスポーツで、
人間がPVCで出来た中空のボール(直径は3.2m・内側の直径は1.8m)の中に入り
斜面を転がり落ちて楽しむスポーツです。
ロトルアで一番大好きなアクティビティのひとつです!

ハーネスを装着して入る濡れないタイプや
ゾーブの中に水を入れて、水着を着て入るタイプなどがありますが、
やはりお勧めは水着を着て入るタイプです。

↑おっとこれ以上はお恥ずかしい写真なのでお見せする事が出来ません。(^-^;
上から下まで立ったまま転ばないで下りると記録に残りますがまず無理です!
当然転がり落ちてきた時には全身びしょびしょになっておりますが、これがまた楽しいのです♪
どこかで見た事あるかもしれませんが、オフィシャルの動画もアップしておきますね♪
いまや世界中の色んなところで出来ますのでこちらで探してみてください。
ちなみにおとなりのオーストラリアではクィーンズランド州のPimpamaってところでやっているそうです。
日本でも体験できるところが何箇所かあるそうです。
【Zorb Rotorua】
crn State Highway5&Western Rd
Ngongotaha,Rotorua,New Zealand
0800-22-74-74
07-357-5100
地図はこちら…(pdfファイル)
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ただいま人気ブログランキングは13位!!!ベスト10入り目指して…p(´∇`)q ファイトォ~♪


オーストラリア在住の『kazraaschさん』から頂いたコメントにありました
「大きなゴムボールの中にはいって丘を一気に駆け抜けるヤツ」とはまさにこれの事です!
その名もゾーブ(ZORB)です。
ゾーブはニュージーランドで考案された新しいスポーツで、
人間がPVCで出来た中空のボール(直径は3.2m・内側の直径は1.8m)の中に入り
斜面を転がり落ちて楽しむスポーツです。
ロトルアで一番大好きなアクティビティのひとつです!

ハーネスを装着して入る濡れないタイプや
ゾーブの中に水を入れて、水着を着て入るタイプなどがありますが、
やはりお勧めは水着を着て入るタイプです。

↑おっとこれ以上はお恥ずかしい写真なのでお見せする事が出来ません。(^-^;
上から下まで立ったまま転ばないで下りると記録に残りますがまず無理です!
当然転がり落ちてきた時には全身びしょびしょになっておりますが、これがまた楽しいのです♪
どこかで見た事あるかもしれませんが、オフィシャルの動画もアップしておきますね♪
いまや世界中の色んなところで出来ますのでこちらで探してみてください。
ちなみにおとなりのオーストラリアではクィーンズランド州のPimpamaってところでやっているそうです。
日本でも体験できるところが何箇所かあるそうです。
【Zorb Rotorua】
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2007.06.29
青空の下でオフロード体験♪ ブッシュサファリ編
☆人気blogランキング☆
ロトルア日記もそろそろ終わりですので、皆さん飽きずに見に来てくださいね♪
昨日の記事の続きです。
思った以上にハードだったスプリントカーでフラフラになりながらも
一番楽しみにしていたブッシュ・サファリ(4WD Bush Safari)にチャレンジしました!
ブッシュサファリは森の中に出来たオフロードコースを約1時間自分で運転して
まわるアトラクションです。
コースは山あり谷あり、泥の池、橋、トンネルやフリーフォールのような急勾配の坂と
数々の難所が待ちうけております。
これは勇気のある方、運転に自信のある方にはお勧めです♪
スズキの4WDカーに乗っていざ出発!!!
始めは肩ならし程度ですが徐々にハードになってゆきます。(^^;
ベテランのガイドが前方を歩きながら無線で、「右に行って!」「左に行って!」
「スピード落として!」「ブレーキ踏んで!」などど指示してくれます。

最後は直角に近いような急勾配の約15フィートの坂を下りるんですが、これが一番勇気がいります。
もちろん危険なのでガイドがギリギリまで指示しますが…正直怖いです!(ノ><)ゝ ヒィィィ
フリーフォールとか好きな人には良いでしょうけど…
終わったら汗びっしょりになってました。
写真いっぱい撮ったんですが、ほとんど車内からの写真なので今ひとつ迫力が
伝わらなそうですのでオフィシャルサイトから写真をお借りしました。

上が正面から見たところで、下の写真は急勾配の坂のところです。
さらにでっかいタイヤをつけたモンスターカーに乗るアトラクション(Monster 4X4 Thrill Ride)
もお勧めされましたが次回の楽しみに取っておきました。
というより若くないので全部は無理だと思いました。(-_-;)
自信のある方はお得なコンボがあるのでチャレンジしてみてください!

【Off Road NZ】
193 Amoore Road
RD2, Rotorua
Phone: +64 7 332 5748
open 9am to 5pm
年中無休で雨でも晴れでもやってるそうです。

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まわるアトラクションです。
コースは山あり谷あり、泥の池、橋、トンネルやフリーフォールのような急勾配の坂と
数々の難所が待ちうけております。
これは勇気のある方、運転に自信のある方にはお勧めです♪
スズキの4WDカーに乗っていざ出発!!!
始めは肩ならし程度ですが徐々にハードになってゆきます。(^^;
ベテランのガイドが前方を歩きながら無線で、「右に行って!」「左に行って!」
「スピード落として!」「ブレーキ踏んで!」などど指示してくれます。

最後は直角に近いような急勾配の約15フィートの坂を下りるんですが、これが一番勇気がいります。
もちろん危険なのでガイドがギリギリまで指示しますが…正直怖いです!(ノ><)ゝ ヒィィィ
フリーフォールとか好きな人には良いでしょうけど…
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写真いっぱい撮ったんですが、ほとんど車内からの写真なので今ひとつ迫力が
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上が正面から見たところで、下の写真は急勾配の坂のところです。
さらにでっかいタイヤをつけたモンスターカーに乗るアトラクション(Monster 4X4 Thrill Ride)
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というより若くないので全部は無理だと思いました。(-_-;)
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2007.06.28
青空の下でオフロード体験♪ スプリントカーレース編
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ブルーベリーワイナリーで休憩したあとは、天気も良かったのですぐ近くのレース場へ…
オフ・ロード・NZ(Off Road NZ)はその名の通り4WDやスプリントカーに乗って
様々なタイプのオフロード体験が出来ます。
NZでオフロード体験!?と思われるかもしれませんが日本でも
なかなか出来ないような経験かも知れませんでした。
まず最初に乗ったのはスプリントカー!!!
一周200m位のコースをおそらく時速50〜60km位で回ってタイムを競います。
自分で運転も出来ますし、身長が150cm以上であれば助手席に無料で乗る事も出来ます。

これ見てると一見簡単そうですが、これがなかなか難しいんです。
運転するのはもちろんですが、助手席で踏ん張る方がはるかにきつい!!!
終わったあとに腰が痛くなるくらいだったので、腰に持病の有る方にはお勧めしません。
ごはんを食べた後も結構しんどいです。
ちなみにレコードはブレイク出来ませんでした。(当たり前ですが…)
動画も撮りましたのでアップしますね♪
キウイのカップルが男性が運転して女性が助手席に乗ってました。
悲鳴が聞こえてくるかも知れません!それくらいハードなのです。
でも普通にゆっくり走れば問題はないんですけどね、男の人は飛ばしたがりますから…(^-^;
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なかなか出来ないような経験かも知れませんでした。
まず最初に乗ったのはスプリントカー!!!
一周200m位のコースをおそらく時速50〜60km位で回ってタイムを競います。
自分で運転も出来ますし、身長が150cm以上であれば助手席に無料で乗る事も出来ます。

これ見てると一見簡単そうですが、これがなかなか難しいんです。
運転するのはもちろんですが、助手席で踏ん張る方がはるかにきつい!!!
終わったあとに腰が痛くなるくらいだったので、腰に持病の有る方にはお勧めしません。
ごはんを食べた後も結構しんどいです。
ちなみにレコードはブレイク出来ませんでした。(当たり前ですが…)
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キウイのカップルが男性が運転して女性が助手席に乗ってました。
悲鳴が聞こえてくるかも知れません!それくらいハードなのです。
でも普通にゆっくり走れば問題はないんですけどね、男の人は飛ばしたがりますから…(^-^;
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2007.06.27
ちょっと贅沢な旅♪ 番外編
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先日紹介しましたシーニックフライトがなかなか好評でしたので、
今日は番外編と言う事でホワイト島をお届けしてみたいと思います。
私がタラウェラ上空を飛んでいるちょうどそのころ、同僚のかるぴす君(仮名)はヘリコプターで
ロトルアからちょっと離れたホワイトアイランド(White Island)に行ってました。
ホワイト島は北島のベイオブプレンティ地方の東海岸から48km東に位置する活火山です。
高さは321mですが、海底からの高さは1600mにも達する立派な火山です。
ロトルアからですと約30分のフライトで現地に到着します。
(船で行って上陸ことも可能です。)
この島は1930年代までは硫黄(Sulphur)の採掘が行われていました。
いまではその遺跡が残るだけとなっております。
その後この島は個人の別荘として10,000NZ£で売却されました。
ですのでこの島に上陸するには入場料(ツアー会社が立て替えてくれる)を払わなければなりませんし、
一日に上陸できる人の数も制限されています。

上陸する時はヘルメットとガスマスクが支給されます。
クレーター湖の周りを散策する事ができ、オプションで採掘場の跡地を見る事も可能です。
↓ちなみに島の全貌はこんな感じです!

全体像の良い写真がなかったのでVolcanic air safarisのプロモ写真CDからお借りしました。
ちなみにホワイトアイランドの名前の由来ですが、キャプテンクックに命名されました。
1769年に訪れた際には既に白いけむりをもうもうとあげていたそうです。
マオリ語では「Te Puia o Whakaari」と言い意味は「ドラマティックな火山」だそうです。(^-^;
こんな熱い別荘おひとついかがでしょうか?
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ベスト10入り目指して…エイエイ( ̄0 ̄)/ オォー!!


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私がタラウェラ上空を飛んでいるちょうどそのころ、同僚のかるぴす君(仮名)はヘリコプターで
ロトルアからちょっと離れたホワイトアイランド(White Island)に行ってました。
ホワイト島は北島のベイオブプレンティ地方の東海岸から48km東に位置する活火山です。
高さは321mですが、海底からの高さは1600mにも達する立派な火山です。
ロトルアからですと約30分のフライトで現地に到着します。
(船で行って上陸ことも可能です。)
この島は1930年代までは硫黄(Sulphur)の採掘が行われていました。
いまではその遺跡が残るだけとなっております。
その後この島は個人の別荘として10,000NZ£で売却されました。
ですのでこの島に上陸するには入場料(ツアー会社が立て替えてくれる)を払わなければなりませんし、
一日に上陸できる人の数も制限されています。

上陸する時はヘルメットとガスマスクが支給されます。
クレーター湖の周りを散策する事ができ、オプションで採掘場の跡地を見る事も可能です。
↓ちなみに島の全貌はこんな感じです!

全体像の良い写真がなかったのでVolcanic air safarisのプロモ写真CDからお借りしました。
ちなみにホワイトアイランドの名前の由来ですが、キャプテンクックに命名されました。
1769年に訪れた際には既に白いけむりをもうもうとあげていたそうです。
マオリ語では「Te Puia o Whakaari」と言い意味は「ドラマティックな火山」だそうです。(^-^;
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2007.06.23
ちょっと贅沢な旅♪ おまけ
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昨日のシーニックフライトの動画で〜す!
助手席に座らせて頂いて離陸の様子を撮らせてもらいました。
重くてアップできなかったんですが、サイズを圧縮してアップロードしました。
ちょっと画質悪いかもしれませんが雰囲気をお楽しみください!
最後にクールなイケメン操縦士?が写ってます。(^ー^* )フフ♪
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昨日のシーニックフライトの動画で〜す!
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2007.06.22
ちょっと贅沢な旅♪
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ロトルアに行かれる方には必ずお勧めしているのが、Volcanic air safarisの
シーニックフライト(遊覧飛行)です。
色々な観光スポットを回るのも良いですが、ちょっと贅沢ですが視点を変えて
ロトルアを見てみるといつもの旅が全く違った思い出に残るかもしれません。
今回は時間もあったのでタラウェラ山(Mt.Tarawera)周辺を飛行し、
ワイマング温泉地帯を通りタラウェラ湖を回る約一時間のフライトに乗せてもらいました。

近くで見るタラウェラ山は私達に自然の壮大さを見せつけ、
ここが火山地帯なのだと改めて実感させてくれます。
こんなのが噴火したらひとたまりも無いですね。
タラウェラ山は1886年に噴火した高さは1111mの火山で、
当時は噴火の音と閃光がオークランドまで伝わり、人々は当時噂されていた
ロシアの戦艦がやってきたものと勘違いするほどだったそうです。
この噴火でマオリの村がひとつ埋まり、120人もの人が無くなり、
当時美しい景観を誇ったピンク&ホワイトテラス(Pink and White Terraces)は
湖の下に沈んでしまいました。
残っていたらトルコのパムカレ(Pamukkale)とならんで世界遺産に登録されていた事でしょう。

水陸両用飛行機(Otter Float Plane)で回ります。
操縦は出来ませんが運が良ければ操縦席の隣に座れます。
ちなみに写真を撮るなら普通に座った方がベターです。

雲に写った飛行機の影に虹が出来るブロッケン現象が見れたり、
ホワイトアイランドに行っていたヘリコプターとランデブー走行してくれたりと
サービス満点でした!
フライトは他にもロトルアのメジャーのクレーター湖を回るコースや
悲境のような村に下りるコース、ヘリコプターで温泉地帯に下りるコースなど
色々ありますが短いものだとあっという間に終わってしまいますので
最低でも30分以上のフライトがお勧めです。(^-^;
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ただいま人気ブログランキングは初の19位!!!目指せベスト10入り( ̄0 ̄)/ オォー!!


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シーニックフライト(遊覧飛行)です。
色々な観光スポットを回るのも良いですが、ちょっと贅沢ですが視点を変えて
ロトルアを見てみるといつもの旅が全く違った思い出に残るかもしれません。
今回は時間もあったのでタラウェラ山(Mt.Tarawera)周辺を飛行し、
ワイマング温泉地帯を通りタラウェラ湖を回る約一時間のフライトに乗せてもらいました。

近くで見るタラウェラ山は私達に自然の壮大さを見せつけ、
ここが火山地帯なのだと改めて実感させてくれます。
こんなのが噴火したらひとたまりも無いですね。
タラウェラ山は1886年に噴火した高さは1111mの火山で、
当時は噴火の音と閃光がオークランドまで伝わり、人々は当時噂されていた
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この噴火でマオリの村がひとつ埋まり、120人もの人が無くなり、
当時美しい景観を誇ったピンク&ホワイトテラス(Pink and White Terraces)は
湖の下に沈んでしまいました。
残っていたらトルコのパムカレ(Pamukkale)とならんで世界遺産に登録されていた事でしょう。

水陸両用飛行機(Otter Float Plane)で回ります。
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